匠project エアインテークガイドパネル WRX STI/WRX S4/LEVORG用【カーボン/FRP】

走行風をインテークダクトへ効率よく導く、車種専用設計のガイドパネル。汎用ではなく、各種インテークダクトの形状に合わせた個別成形とすることで、確実な導風機能を発揮。ラジエーター上部が密閉されるため、クーリングパネル的な効果も同時に得られます。


インテークダクトの機能をフルに引き出し、冷却性能も高める

匠プロジェクトのエアインテークガイドパネルは、走行風をインテークダクトに導く、導風用のガイドパネルです。

エアの取り込み口となるラジエーター上部に設置することで、グリルからのフレッシュエアを効率的にインテークダクトへと取り込めます。

安全なエンジンの高出力化に不可欠な吸気温度の安定化はもちろん、吸気圧を高めるラムエア的な効果も発揮。インテークダクトの働きを最大限に高め、パワーアップ、レスポンスの向上をアシストします。

また、ボンネットとラジエーターの隙間を埋めることで、ラジエーターを通過する風量もアップ。冷却性能を高める、クーリングパネルとしての機能が得られるところも、このパーツの大きな導入メリットです。

各種インテークダクトの形状に合わせたスペシャルな作り

インテーク側の形状は、純正仕様や、装着率の高い各種社外品エアダクトの形状に合わせて成形した、専用仕様。

汎用品にはない一体感で、インテークダクトのパフォーマンスをフルに引き出します。

インテーク側の形状は、HKS製、kansaiサービス製、純正、及びPROVA製に適合する仕様をラインナップ。

⬆︎上から、PROVAまたは純正用、Kansaiサービス用、HKSコールドインテーク用

なお、カーボンタイプは、ブランドによって異なる「カーボン繊維の向き」まで合わせた繊細な作り。※PROVA用除く

高いビジュアルクオリティ。エンジンルームのドレスアップという面でも効果絶大です。

※インテークダクトやラジエーター、ボンネットの仕様によっては、取り付けできない場合があります。詳しくは末尾の<注意書き>をご確認ください。

マテリアルは高級感あふれるカーボンと、FRPの2タイプ

 

素材は、エンジンルームをレーシーかつ高級感たっぷりに演出できるカーボン(CFRP)と、好みのカラーにペイントしやすいFRPの2タイプをラインナップ。

⬆︎カーボン(CFRP)type・表

⬆︎カーボン(CFRP) type・裏

⬆︎FRP type・表

⬆︎FRP type・裏

なお、FRP タイプも裏面はカーボン素材。カーボンタイプと同等の、高い強度を保持します。

素早く、隙間なく装着できるセットアップパーツを同梱

スムーズかつ確実な作業をアシストする取り付け用パーツ一式(クリップ、隙間埋めテープなど)を同梱しています。

匠プロジェクトのエアインテークガイドパネルの取り付けは、DIYで、ボルトオンで行える手軽さです。

※指定品以外のインテークダクトや、社外品のラジエーター、ボンネット等を装着している車両は、取り付け不可となる可能性があります。詳しくは末尾の<注意書き>をご確認ください。


[匠project エアインテークガイドパネル価格表]

適合車種 素材(type) 価格(税込)
・WRX STI(VAB)前期/後期

・WRX S4(VAG)前期/後期

・レヴォーグ (VMG/VM4)

カーボン(CFRP)type

表・裏カーボン(CFRP)/クリアコート仕上げ

38500円
FRP type

表FRP×裏カーボン(CFRP)・グロスブラックゲルコート仕上げ

27500円

<注意事項>

1.適合するエアインテークシステム

・純正エアインテークシステム・PROVA製カーボンインテークシステム・Kansaiサービス製カーボンエアダクト・HKS製コールドエアインテーク

2.確認済みの「組み合わせ可能な社外パーツ」

ラジエーター/

・匠プロジェクト極ラジエーター・PROVA製コンポジットラジエター・KOYO製タイプMアルミラジエター・トラスト製アルミラジエター

ボンネット/

・匠プロジェクト製エアロボンネット
・VARIS製エアロボンネット※キャッチ部に調整が必要な場合があります。

※適合するエアインテークシステムや、組み合わせ確認済みのパーツであっても、車両の個体差により小加工が必要になる場合があります。

ご注文はこちら

当店公式通販ショップよりご注文いただけます。

カーボン製

35,000円(税別)

カーボン製 エアインテークガイドパネルの購入はこちら

FRP製

25,000円(税別)
※つやあり黒ゲルコート仕上げ

FRP製 エアインテークガイドパネルの購入はこちら

Copyright© 近藤エンジニアリング公式サイト , 2022 All Rights Reserved.